ライオネルのブログです。野球、音楽、アニメなど...
2014.4.17~
ツイッター @Lionel_0728
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さてプロ野球が開幕してから1か月がたちました。ここまでのヤクルトスワローズの成績は・・・
17勝17敗勝率5割で・・・3位!!
んん~、いまいちですね。一時は投手陣が頑張っていたこともあり首位に立っていたにも関わらず3位まで落ちてしまいました。しかも怪我人が少しずつ出始め(杉浦、バレンティン、大引)雲行きが怪しくなってきました。
そう、いうならば1度目の
ターニングポイントです。ここで踏ん張れるかでこれから怪我人が復帰してきたときに戦えるかどうかが変わってきます。
さて、これから戦っていくのにキーパーソンとなるであろう選手を考えてみました。
1人目。森岡選手。
ここまで大引選手が打率は低いものの安定した守備を買われてショートのレギュラーでした。あまりチャンスに恵まれなかった森岡選手。守備の大引、打の森岡として大引選手が復帰しても簡単にレギュラーは渡さないくらいの勢いで頑張って欲しい。
2人目。山田選手。
去年は飛ぶ鳥を落とす勢いでヒットを量産していた山田選手も今年はここまでの試合、なかなか本調子ではない様子。スワローズの浮上は山田選手にかかっていると言っても過言ではありません。頼むよ。
3人目。怪我をしている選手たち。
名前を挙げて言うと、ミレッジ選手、バレンティン選手。この2人が帰ってくるだけで打線にグッと厚みが出ます。バレンティン、今度はしっかり治して帰ってきてね。
杉浦選手。勝ち星には恵まれなかったもののいいピッチングをしていたように思えます。開幕前から絶賛されていても、怪我をするのはもったいないよ。これからのスワローズを支えていくであろう選手なんだから。
大引選手。せっかく打率が上がってきたところだったのにもったいない。帰ってきたときはしっかり打つほうも調子を上げておいてね。
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スターバーストストリームとかいうくっそ中二病ぽい必殺技名、大好き。
ソードアートオンライン2の19話、アスナのお母さんぐう正論言っててクソ笑ったわ
だいたい宿題なんか一人でするものよ 自分で手を動かしてやらないと何も身に付かないわよ
大引スタメンから外すとかないわなんのための補強だよ、もう少し我慢しろよ首脳陣
まーたミレッジはいなくなるのか、オープン戦ホームラン王とはなんだったのか
ハイキューの作者の前作、四ツ谷先輩の怪談。ってもう少しネウロっぽくしたら成功したと思うんだ
ネウロ読んだ、面白かった。特に刹那編。
プロ野球どこもロースコアだな。ちょっとつまらないなぁ
プロ野球何だったのか3・4月編、バレンティン
今期観ているアニメは長門有希ちゃんの消失と響け!ユーフォニアムです。
名瀬美月と響けユーフォニアムの高坂さん似すぎ〜。
長門有希ちゃんの消失いいじゃん。キョンの声聞いたときの心の高まりやばし。
もこうのぷよテト実況面白すぎる。
twitterをまとめてみました。ブログ更新のお知らせとかしてるので良かったらフォローお願いします。
4月のアクセス数報告です。4月は2回しかブログを更新することができませんでした。それにもかかわらず多くの方が見に来てくださいました。うれしいかぎりです。
5月は毎日ブログ更新計画を実施中なので是非見に来てください。
またこのライオネルブログは4月17日をもちまして開設1周年を迎えました。ここまで来れたのも皆さんのおかげです。ありがとうございました、そしてこれからもよろしくお願いします!
今までの記録まとめ2014年5月=344pv(144訪問)6月=1925pv(957訪問)7月=3611pv(1721訪問)8月=2229pv(1014訪問)9月=3954pv(1895訪問)10月=5275pv(2617訪問)11月=5806pv(2967訪問)
12月=4058pv(2189訪問)
2015年1月=5093pv(3011訪問)
2月=4710pv(2444訪問)
3月=5392pv(2649訪問)
4月=3270pv(1825訪問)

観に行って来ましたよ、今話題の「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶応大学に現役合格した話」、略して「ビリギャル」。ライオネルは一応学生なので半分は勉強のため、そしてもう半分は
有村架純さん目的。可愛いよね。
さて、本編感想。少々ネタばれも含んでいるので「ネタばれヤメテ!!」という方は見ないほうがいいかもよ。
とりあえずこの映画を一言で言い表すならば「綺麗にまとまった映画」だと思う。面白いか面白くないかで言うと面白かった。それもかなり面白かった。感動した。あるシーンで泣きました(後述)勉強という誰もが経験したことのあることを軸に物語を展開させていくので誰にでも分かりやすい、万人受けする映画だと思う。特に学生や受験生は観ておくべきだと思う。
おおまかなあらすじを説明しようと思ったけど「タイトル」にすべて書いてありますね。付け足すならば成績を上げたのは学校ではなくある1人の塾講師だ、ということくらい。テーマは「挫折」と「努力」かな。主人公、さやかは両親と妹、弟の5人家族。父は弟をプロ野球に入れるため毎日野球三昧でさやかと妹はほったらかし。
さやかが慶応大学の受験に挑もうとするのが大きな軸、第一のテーマでその裏で家族のわだかまり、絆、大切さなども描かれていた。あるシーンで泣いた、というのはさやかが塾をやめ、お母さんの仕事場に行くシーン。ここで泣いた。(映画をみれば分かるはず!!)
細かい伏線も多くちりばめられていて良かった。(新幹線に乗ったら違う世界に行ける~とかお父さんは困っている人がいたらどんな時でも助ける~とか先生の全裸の約束とか)
こんな夢のような話の中でもレイジくんが浪人するとことかちょっとしたとこにリアル感があるのがいいね。
気になったところは数か所、1つはおなかが痛くなって受験に落ちるのはちょっと無理があるかな、と思った。しかもそれが先生の渡した合格コーヒーのせいっていう。もうひとつは弟は野球をやめて車仕事の手伝いを始めた?のがちょっと分かりにくい気がした。車仕事を手伝い始める理由みたいなのが欲しかったかな。ほんとそれくらい。
お父さんが車仕事をしているって時点で私を含め、察しのいい人なら「ああ、これは受験当日交通機関止まって車で送るパターンやな」って思うかも知れませんが、それでも、良かったねあのシーンは。
結論・・・
「有村架純はかわいい」

4月はほとんどブログを更新できなかったので5月は毎日更新していきたいと思っています。
書き溜めている記事もいくつかあり、書きたい記事も山のようにあるので是非楽しみにしていてください。
とりあえずたまっているジャンプ感想を5月中に全部書き切る勢いで!!!